【11/5開催】日本遺産「伊丹諸白」と「灘の生一本」〜下り酒が生んだ銘醸地の物語〜
江戸時代、伊丹と灘五郷の酒は「下り酒」と呼ばれ、樽廻船で江戸へ運ばれて
一世を風靡しました。
清酒発祥の清酒発祥・伊丹と、今も日本酒生産量の約4分の1を占める灘五郷。
5市にまたがるこの物語は、日本遺産に認定されています。
今回は、日本遺産のストーリー策定に関わった合田茂伸氏と、全国でツアーを
手がける現役ガイドの石飛聡司氏が登壇。歴史の背景と、旅先としての楽しみ方の
両面から、いつもの一杯がもっと美味しくなるお話をお届けします。
👉日本遺産「伊丹諸白」と「灘の生一本」〜下り酒が生んだ銘醸地の物語_チラシ
基本情報
- 開催期間
- 2026年11月5日(木)
- 開催場所
- 旧岡田家住宅(市立伊丹ミュージアム内)
定員数:100名程度(先着順、定員に達し次第締切) - 開催時間
- 16:00〜17:30(開場15:45)
- 郵便番号
- 〒664-0895
- 住所
- 兵庫県伊丹市宮ノ前2-5-20
- 電話番号
- 072-744-2088
- お問い合わせ
- 阪神間日本遺産推進協議会事務局(伊丹市まちなかにぎわい課内)
toshibrand@city.itami.lg.jp - 料金
- 無料(懇親会に参加される方は1,000円を頂戴します)
- アクセス(公共交通機関)
- 阪急伊丹駅から徒歩約5分/JR伊丹駅から徒歩約7分
- 関連サイト














