旧西国街道(大蔵八幡町) 明石 17世紀に現在の形となった西国街道(江戸時代の山陽道の呼び名)の街並みです。鎌倉時代から開かれており、江戸時代には旅籠屋が60軒程あったといわれ、大きな宿場町として栄えました。現在も白壁、格子窓の古い民家が所々に残り、宿場町の面影をとどめています。 エリア 明石市 播磨 カテゴリ 名跡・名所 基本情報 住所 兵庫県明石市大蔵八幡町 アクセス(車) JR明石駅から車で5分