| 城崎温泉(豊岡市)ー食ー | ||
![]() |
||
~空、海、川、雪・・・城崎のイメージを地ビールで~
美しい自然を、ビールの味に込めて
■地ビールや
■窓から眺める城崎温泉駅前 浴衣、下駄履き、柳の木など、城崎温泉から連想する言葉はたくさんありますが、豊かで美しい自然の要素は欠かせません。城崎の地ビールは、その自然の要素「空」「海」「川」「雪」をイメージしてつくられました。 飲みやすくすっきりとした味わいのピルスナーは「空のビール」、フルーティな香りで女性に人気のヴァイツェンは「川のビール」、きれいな赤色をした深みのあるレッドビールは「海のビール」、冬の味覚カニに合うようつくられた甘みのあるカニビールは「雪のビール」と、4酒類の違う個性をもった地ビールが楽しめます。城崎温泉を流れる円山川沿いにビール工場があり、現地の水と空気でつくられた美味しさは、外湯巡りであたたまった身体にしみわたります。城崎温泉内一部の旅館で味わえるほか、JR城崎温泉駅前のダイニング『グビガブ』で、工場直できたてのクリーミーな泡とともにどうぞ。 城崎ビール&ダイニング『グビガブ』 |
地ビールと味わう、全国ブランド「但馬牛」
■但馬牛 高級ビーフの代名詞である神戸牛、松阪牛、近江牛などのルーツである但馬牛。但馬という言葉は、「谷間」からきているともいわれ、日本海側の厳しい自然と山々に閉ざされた地域で、良質な牛の遺伝子が保たれました。霜降りともいわれる「サシ」の入り具合は、まさに絶品で、熱を加えることでとけだすサシが、なめらかで深い味わいを醸し出します。 |
||
|
||





