白鶴酒造資料館
(設立年:昭和57年)

事業内容灘の酒そして白鶴の酒づくりの歴史と文化を紹介
見学できる日年末年始、夏期休館あり
見学時間 9:30~16:30 (16:00 最終入館)
申し込み不要(10名以上の団体は事前に申し込む)
交通案内
〒658-0041
神戸市東灘区住吉南町4-5-5
<電車>阪神「住吉」から徒歩5分/JR「住吉」から徒歩15分
<電車・車>阪急「御影」から車で約10分
受け入れ人数1~200名
見学料無料
海外からの見学者への対応可(要通訳同伴)
案内人自由見学
見学場所の設備などエレベーター
駐車場

見学内容および所要時間① 白鶴の酒づくりの歴史を最新の映像設備で紹介(タイトル「とろとろと琥珀の清水津の国の」 / 15分)
② 資料館内(1・2F)あわせて約500点の酒づくり道具を蔵人など等身大の人形を使って工程ごとにわかりやすく展示、また昭和初期の古い酒づくりと現在の酒づくりをフィルムで対比して紹介(20分)
◎合計約35分
配布資料など・パンフレット(英語・中国語・韓国語あり)
・しぼりたての原酒試飲
施設周辺の見どころ・財団法人 白鶴美術館(北東へ3km)
ひとことPR「阪神大震災で大きな被害を受けた灘五郷ですが、酒づくりの歴史を絶やすことなく皆さまにお伝えできるよう平成9年に復興開館いたしました。おいしいお酒も無料で味わっていただけますし、当館限定の商品も販売致しております」
問い合わせ・申し込み先TEL 078-822-8907 / FAX 078-822-4891
ホームページhttp://www.hakutsuru.co.jp