杉原紙研究所
(設立年:昭和47年)

事業内容和紙の製造・販売
見学できる日木~火曜日(水曜休業<祝日の場合は翌日が休業>)
見学時間 8:30~17:15
申し込み必要(紙すき体験、案内が必要な場合は、電話で前日までに)
交通案内
〒679-1322
多可郡多可町加美区鳥羽768-46
<電車>JR加古川線「西脇市」から神姫バス「鳥羽上」または「山寄上」行き乗車、「多可町鳥羽上」下車、徒歩10分
<車>中国道「滝野・社」ICから国道175号を北上、西脇市から国道427号を北上「道の駅かみ」のすぐ隣
受け入れ人数1~30名(30名以上の場合は、2~3班に分かれて見学できる)
見学対象者小学生低学年でも可能
見学料無料
海外からの見学者への対応可(要通訳同伴)
案内人自由見学
見学場所の設備など敷地内に和紙博物館もある(開館10時~16時半、入場料無料)
駐車場あり(普通車40台)

見学内容および所要時間杉原紙ができるまでの製造工程(30分)
配布資料などパンフレット(日本語、英語)あり
ひとことPR「伝統工芸品である杉原紙は、楮(こうぞ)ならではの強さ、やわらかさが自慢です。杉原紙製品は、道の駅R427かみのほか、神戸そごう店内のひょうごふるさと館などでも販売しています」
問い合わせ・申し込み先担当 藤田尚志  TEL&FAX 0795-36-0080
ホームページhttp://www.takacho.jp/sugiharagami/