五感を震わせる“但馬”の秋を食らう旅
ブログ名:苺子の薔薇ごこち ※ブログへリンクしています ブロガー名:苺子さん
<スケジュール 1日目> 2011年11月19日(土) 雨
【午前】
各地→伊丹空港→(電車)→JR豊岡駅⇒(自動車)⇒辰鼓楼⇒【昼食】そば庄
【午後】
そば庄=出石城跡散策⇒特産ショップ⇒兵庫県立コウノトリの郷公園⇒久々比神社⇒城崎温泉⇒【夕食】居酒屋 とつ⇒(泊)ホテル豊岡
<スケジュール 2日目> 2011年11月20日(日) 曇り
【午前中】
ホテル豊岡⇒(自動車)⇒竹田城⇒城めぐり⇒道の駅ようか 但馬蔵⇒城崎温泉…【昼食】城崎ビール&ダイニング グビガブ
【午後】
城崎ビール&ダイニング グビガブ…城崎温泉…温泉街散策…外湯入浴→各地へ
但馬地区は地元と地元産食材への愛が強く、奥深い味の探究心も豊富で、米粉スイーツにこうのとりを守る共存の深い意味が込められていたり、あんこに地元の塩を加えたりとバックストーリーがすばらしい。それらのルーツを旅して回ってとても深い感動の味わえる旅となりました。ありがとうございます。
あとは個人的に竹田城の雲海が奇跡的に見られたのがとっても感動でした!地元の方自体はあまりその貴重な実感がないようで、すばらしいスポットなので、もっとアピールして欲しいなと思いました。
正直選べません……が、今までの蟹、但馬牛といったイメージをくつがえす潜在能力に期待して、温泉湯あがりスイーツ!!!
これからは女子がどんどん旅に出る自由さが受けると思うので、湯上がりプリンを中心とした地元産の食材を駆使したひんやりスイーツを押します。温泉旅館さん、卵屋さんなど、スイーツ店以外の発想がすばらしい但馬のパワーを応援します。
私もまた兵庫へ女子旅をしたいし、企画もしたいです!!ありがとうございました!